尾崎ナナ行政書士事務所

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高度専門職1号(イ)ポイント試算

学歴・職歴・年収・研究実績から自動計算

対象:大学教授・研究者・ポスドクなど、学術研究活動に従事する方

該当する項目を選択すると、右側に合計点数がリアルタイムで表示されます。70点が一般的な合格ラインです(別途、年収300万円以上が必要)。本試算は参考用です。詳細は出入国在留管理庁の最新資料をご確認ください。

1学歴

※ 最終学歴が基準です(例:博士と修士の両方を持つ場合、博士30点で計算)。

2職歴

3年齢

4年収

※ 年収が約300万円未満の場合、他の項目の合計が70点以上でも高度専門職外国人と認定されません。本試算は課税の詳細を検証しません。

5研究実績

該当:発明者として特許1件以上/外国政府から補助金を受けた研究3回以上/学術データベースに収録された論文3本以上/法務大臣が認める研究実績等

6特別加算・契約機関

該当する項目は複数選択可能です。

7特別加算・資格・表彰

8特別加算・日本の大学

9特別加算・日本語能力

10特別加算・プロジェクト

11特別加算・卒業大学

法務大臣が告示で定める大学(世界ランキング加点対象/SGU等)。詳細は法務省PDFをご参照ください。

12特別加算・研修修了

イノベーティブ・アジア事業の一環としてJICAが実施した研修期間1年以上の研修修了者等。

13特別加算・投資運用業等

14特別加算・地方公共団体

免責事項

本ツールは公開されたポイント表に基づく試算であり、行政書士・弁護士の意見に代わるものではなく、入管窓口での判断を保証するものでもありません。法令・告示の改正時は 法務省・出入国在留管理庁 の最新資料をご確認ください。